文章が苦手でも大丈夫!【残念にならない書き方講座】

文章を書くことに苦手意識はありますか?

SNSにしろ、会社の書類にしろ、幼稚園や小学校の連絡帳にしろ、私たちは「書く」という行為から逃れることはできません。

小学校の作文から始まり、論文や、エントリーシート、企画書に報告書…

子どもの時からずっと、文章を書くことに苦手意識を持ってきた方も多いのではないでしょうか。

こんなお悩みありませんか?
  • いつも文章がなんだかダサい🤣
  • なんとなく頭が悪そうに見える🤣
  • イマイチ言いたいことが伝わらない🤣
  • つい周りくどい言い方になる🤣

この講座では、
【文章を書く上でここだけは押さえておいてほしい!】
という基礎の基礎を、できるだけ簡単にお伝えします♡

脱!残念な書き方♡

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文章には知性が現れる

文章は、話す言葉以上に、その人の考え方や知性が現れます。

せっかく良いことを書いていても、残念ポイントが重なると…

なんだか素敵な人には見えない🤣

悲しいけれどそれが事実。

でも逆に、ちょっとしたコツを押さえておくだけで、

✏️文章がこなれて見える😚
✏️知的な大人の女性に見られる✨
✏️自分の気持ちを分かりやすく伝えられる💕

そこからさらに書くことを続けていけば、

✏️長くても読みたい!と言ってもらえる🫶
✏️いつの間にかあなたにファンができる🥰

そんな未来も夢ではありません✨

文章力を上げる近道なんてない

はっきり言って、講座を受けただけで文章がうまくなるわけではありません。

数をこなさないと慣れないし、うまくならないし、簡単な近道なんてない。

でも、【残念な書き方】を知っていれば、

  • あれ?もしかしてこれってなんかおかしいかも?
  • この書き方じゃ伝わらないかも?
  • なんだか読みにくいかも?

そんな違和感に気付くことができる。

完璧なテーブルマナーをマスターする必要はないけれど、フォークとナイフはどれから使うのか?
それを知っているだけで、オドオドせずに食事を楽しむことができるでしょ?

文章も同じで、これだけは気をつけておこう!というポイントを知るだけで、きっと書くことに対する苦手意識が減ると思うのです。

だからこそ【残念にならない書き方】一緒に学んでみませんか☺️?

講座内容

絶対に押さえておきたい書き方の基礎

STEP1 主語と述語の関係
STEP2 修飾語は被修飾語の隣に置く

残念にならない書き方

①「一文一意」でシンプルに

②漢字とひらがな・カタカナのバランス 

③文末表現は重複しないようにする

④同じような言い回しを使用しない

⑤表記ルールは統一する

⑥ 専門用語・横文字の多用を控える

⑦良いきりで説得力を高める

文章を書き終えた後に確認する3つのこと

①声に出して読む

②推敲する

③誤字脱字チェック

残念にならない書き方講座

開講日随時お問い合わせください
※zoomによるオンライン講座
定員各最大4名様
参加費8000円(税込)
プレゼント残念にならない書き方pdf🎁

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